2021年4月10日(土曜)に開催される阪神牝馬ステークスの穴馬の紹介になります!

固い予想をしがちな予想家、芸能人には負ける気がしません。

このレースは二桁人気が過去5年で3回も馬券になるなど波乱傾向が強いレースです。

しっかりと穴馬を分析すると共通点がありましたので、紹介しますね!

やーやー。ポテペプです。

雑文になりますが、最後まで読んで楽しんでいただけたらと思います!

 

穴馬の条件

過去5年における阪神牝馬ステークスで6番人気以下で馬券になったのは5頭です。近2年では馬券になった6頭の内4頭が穴馬と波乱傾向がどんどん強くなってきております。

穴馬は2018年2着6番人気のレッドアヴァンセと2019年2着12番人気のアマルフィコーストと2019年3着9番人気のミエノサクシードと2020年2着6番人気のスカーレットカラーと2020年3着11番人気のディメンシオンになります。

条件は以下となります。

条件1つ目

  • 前走重賞で3着以内もしくは特別戦で1着

好走しているのに人気がでない馬になります。

 

条件2つ目

  • 1年以内に牡馬混合マイル重賞で3着内もしくは牝馬限定重賞で2着以内

実力を示した実績がある馬が調子が良かったり展開が向いたときに馬券になるパターンです。

 

6番人気以下になりそうな馬でこの条件を満たし馬はこちらです。

条件1つ目を満たした馬はイベリスとギルデッドミラーとプールヴィルになります。

条件2つ目を満たした馬はエーポスとメイショウグロッケになります。

今年の桜花賞の穴馬候補は上記5頭になります。

 

穴馬まとめ

穴馬の条件

条件1つ目

  • 前走重賞で3着以内もしくは特別戦で1着

条件2つ目

  • 1年以内に牡馬混合マイル重賞で3着内もしくは牝馬限定重賞で2着以内

今年の該当馬はイベリスとギルデッドミラーとプールヴィルとエーポスとメイショウグロッケになります。

 

以上。阪神牝馬ステークス2021の穴馬の紹介でした。