2021年5月8日(土曜)に開催される京都新聞杯の予想になります!

固い予想をしがちな予想家、芸能人には負ける気がしません。

荒れたり荒れなかったり特徴がつかみにくいレースです。

穴馬の条件を見つけましたので、そこから狙いたいと思います。

やーやー。ポテペプです。

雑文になりますが、最後まで読んで楽しんでいただけたらと思います!

 

穴馬の条件

過去5年における京都新聞杯で6番人気以下で馬券になったのは6頭です。

2018年の2着馬と2019年の1着馬は共に11番人気でした。この大穴馬も満たした条件はこちらになります。

条件は以下となります。

条件1つ目

  • 前走も前々走もオープンレース
  • どちらかのレースで3着以内

オープンレースで好走しているのに人気にならないパターンです。もしくは2走前に好走し前走凡走し人気が下がりすぎているパターンになります。

条件2つ目

  • 前走が1勝クラス
  • 前走が6番人気以内
  • 前々走の着順が2着以内

前走1勝クラスを負けている馬なので人気になりません。しかし前々走は好走しているので巻き返せるチャンスがあるということです。

条件1つ目を満たした馬はいません。

条件2つ目を満たした馬はマカオンドール、ワイドエンペラーになります。

人気薄は①ワイドエンペラーになりますね。

 

前走条件

近5年においては「前走オープンレースで4番人気だった馬」が必ず1頭は馬券になっております。

今年の該当馬は④ルペルカーリアと⑦エスコバルになります。

 

前走の毎日杯で先行勢で唯一掲示板にの来なった④ルペルカーリアを上位とし軸馬にします。

 

予想

過去データから考えた予想印になります。

◎④ルペルカーリア
〇①ワイドエンペラー
▲⑧マカオンドール
注⑩レッドジェネシス
△⑦エスコバル
△②ヴェローチェオロ

推奨軸馬:④ルペルカーリア
推奨穴馬:①ワイドエンペラー

以上。京都新聞杯2021の予想でした。